Dies Aliquanti

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Hauppauge HD PVR その4 タイマー録画できるようになりました

 Wnidowsメディアセンター(MCE)との同期録画だが、(2台のPCを使うものの)大体満足いくように動作するようになった。結局MCEの操作しているPCの上で、録画の状態を監視するJavascriptのスクリプトを動作させ、もう一台の、Hauppauge HD PVR(HD PVR)を取り付けているPCに対して、rshでキャプチャソフトを起動させるようにした。しかし、rshまで引っ張り出してくるとはわれながら、「ごくろうさん」って感じ。

 なお、今まであまり情報が見つからなかった、HD PVRだが、ARoganさんのホームページに(英語ですが)わかりやすいところを見つけましたので、興味のある人はどうぞ。 初期モデル(RevC1)は、ファンがなく、熱の問題が厳しいため、自分でFANを取り付けられてます。私の購入したのは、RevC2(本体の底のシールに書いてある)でファンつきですが、ケースに通気穴が開いていない上、タイマー録画用にはPCの電源が切れているときも通電したままが前提なのでしたのでやっぱりキビシめです。当座の対策として、縦置きにしています。底板の温度は若干下がったように思います。 また、ARoganさんは、自分でコマンドラインから起動できるキャプチャソフトを作っています。プレビューなしなので非常に「軽い」ようです。これもそのうち試してみたいと思います。
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[本日の御託]
 3週間ぶりに芝刈りをした。雑草は伸び放題、きのこは生えるは、コガネムシの穴はぼこぼこだはで、とほほ。どうせ夜にはまた雨とのことで、水遣りはパス。コガネムシ対策に、スミチオンも流れてしまうだろう、と思い。きのこ対策に、サプロールだけ撒く。

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HD PVR その3

 HD PVRの付属ソフトですが、(タイマー録画用のアプリもありますが)とりあえず、手動録画のソフト、ArcSoftのOEMのものがあるのでこれを使ってみています。例によってUWSCのフリー版を使って、コマンドラインから録画開始と録画停止ができるようにしてみました。

 OKなようなので、Canopus HDRECS用に以前作った、Javascriptのスクリプト(MCEの録画に同期してHDRECSで録画できる)を手直しして見ます。
 んー、うまくいきません、というか、HD PVRを接続しているPCは、XPのメディアセンター2005(MCE)で、同じhauppaugeのWinTV PVR2(USB接続)を使っています。どうも、ArcSoftの録画ソフト(Capture Module)はこのキャプチャでも使えるようで、それが災いするのか、MCEの録画機能の制御下にあるはずのPVR2が、Capture Moduleの影響を受けるようです。具体的には、Capture Moduleを起動すると、録画中のMCEでの録画が停止してしまいます。
 しかたないので、HD PVRをネットワーク上の別のPCにつないでみると、動作に問題はなさそうです。しばらくこれでテストしてみますが、現状ではPCの電源が落とせません。どうすっかなー...

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[本日の御託]
ところで、「Hauppauge」ってなんて読むんでしょう? 「はうっぱうげ」? PVR2の頃から気になっていたのですが、オフィスのある地名のようです。ネイティブアメリカン起源のことばのような気もします。英語風によむと「ほーぽーじ」?でも、字面を見てるとなんとなくフランス語起源のような気もします。「おーぽーじゅ」(もしくは、ほーぽーじゅ)?
 また気になりだして、夜も眠れそうにありません(笑)。昼休みに、この時間なら東海岸はさすがにだれもオフィスにはいないだろうと、と思ってHauppaugeのホームページにある代表電話に国際電話してみました(バカだねー)。案の上、留守番電話でしたが、
 「ほーぅぽっ(ぐ)」(「ぐ」の音はほとんど聞こえない)
に聞こえますね...
 Wikipediaに発音記号のってました。  あたらずとも遠からずですかね...


ーーー録画開始用
ACW(GETID("ArcSoft TotalMedia Extreme","TMExtremeApplicationWnd"),235,155,800,600,0)
sleep(1)
BTN(LEFT,CLICK,269,733,266)
sleep(1)
BTN(LEFT,CLICK,475,333,62)
ACW(GETID("CaptureModule","@#CCaptureModuleMainWindow#@"),0,0,1280,994,0)
sleep(1)
BTN(LEFT,CLICK,1242,8,32)
ACW(GETID("CaptureModule","@#CCaptureModuleMainWindow#@"),240,252,800,490,0)
sleep(1)
BTN(LEFT,CLICK,564,663,15)


----録画終了用
ACW(GETID("CaptureModule","@#CCaptureModuleMainWindow#@"),208,174,800,490,0)
sleep(1)
BTN(LEFT,CLICK,683,190,63)
sleep(1)
BTN(LEFT,CLICK,566,578,125)
sleep(1)
BTN(LEFT,CLICK,987,182,300)



hauppauge HD PVR その2

  コンポジットでも「無反応」確認しました.
すみません、今夜は呑んで帰ってきたので眠いです。もう寝ます。

 「この世界」ではアルファ・ブロガーである,録画人間の末路さん に,HD PVRの件をリポートしたら,TBまで貰ってしまいました.ちょっと嬉しい(ミーハーである&いきなりアクセス増えました.笑).
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[本日の御託]
  朝のニュースをみたら,天気予報が淵岡さんじゃなかった. orz.
さすがに最近は慣れたみたいだけど,春先は「いっぱいいっぱい」感ありありで,時折,日本語もわやになりかかっていて,オジサンは息を詰めて,「がんばれ,ふっち~.がんばるんだ!」とはらはらしていたものです.

 



hauppauge HD PVR 速報 (153)

 えー、今回の出張のお土産は、hauppauge HD PVRです。
Fry'sで普通に売ってました。税別$239.99。
結論から行きましょう。「無反応」です(やった~)。

hauppauge HD PVR
見よ、この雄姿!。青い光がウザったらしくも、ステキではありませんか!(大笑)
「青い光」はキャプチャ中のみ。止めることもできます。

 hauppaugeのサポートのページを見ると新しいドライバが出ている(訂正、2008年8月26日現在、同じ1.0Bです)のですが、今回は速報ということで、付属のCD-ROM(CD-Rだぜ)のVer1.0Bでの結果です。

  • コンポーネント入力、S入力が「無反応」を確認。コンポジットは未確認。
  • 光ディジタル音声は1.0Bのドライバでは不可。アナログはOK。
  • D端子→コンポーネント変換ケーブルで問題なし。途中でD1/D3が変化してもちゃんと追従。TSファイルの途中で解像度が変わる。

 いまいちなところ 

  • 結構発熱する。電源の定格は5V2A。
  • 「ファン」が内蔵されている。ただし、給排気ファンではない。Captuterすると回り出すことがある。イマドキのPCよりちょっとうるさい。
  • 付属のソフトでのCapture時のCPUの付加は、30%強(C2D E6300E6600)とちょっと高め。プレビューを切ることはできないみたい。
  • 作成された(ハードウェアエンコードでのH264)TSファイルは、付属ソフトでの再生は問題なし。VLC(0.8.6.i)は再生できず、abortしてしまう。TMPGEnc V4での読み込みは問題なし。

アナログ入力なので、画質はもう少し見てみないと評価できませんが「使えそうな」予感(笑)です。
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[本日の御託]
将来的には、ディジタルの5.1音声をサポートするということなので、あとはH264のカット編集ソフトがあれば、全面的に乗り換えることもアリ?



NRXにて

 日本に、帰って来ました。

 サンフランシスコのホテルを出て、ハイウェイに乗ったまではいいが、空港のレンタカー・リターンまでの道が思い出せません。「ボケ」始まってるか?とマジあせりましたが、よく考えるとサンフランシスコ空港がいまのレイアウトになってから、北からアプローチするのは初めてです。「ボケ」てるわけではない(十分ボケてる、笑)と安心しても、レンタカーリターンへの入り方がよく判らないことには変わりありません。仕方ないので、適当にハイウェイを降りますが、案の定、道に迷いました。なんとなく見覚えのある景色が出てきて、何とか戻れましたが、もう一度同じ道を通るのはちょっとムリ。
 教訓。空港のレンタカーの窓口でちゃんと地図は貰っておくものですね(アバウトな地図だがレンタカー・リターンへの入り方はちゃんと書いてある)

 ここ数日、東京は涼しいと聞いていたが、やっぱり蒸し暑い。7-8年前に8月の末に出張から帰ってきたときは、成田空港の税関はものすごく混んでいたので、覚悟してましたが、拍子抜けするくらい空いていました。行きのフライトは、オーバーブッキングで、US行きの人は、翌日のフライトに変えてくれたらくれたら、$500(バウチャー)差し上げます、と呼びかけていたが、帰りは少し空席があるくらいでした。
 「$500」というのは、どうなのでしょう?いままで何度か、この手の話に出合ったことがありますが、$800~$1200くらいだったような気がする。
 一番「オイシ」かったのは、サンディエゴに行くのに、サンフランシスコ経由のフライトを、ロス経由に変更してくれたら、ロスまではビジネス・クラスにしてくれる、というオファーで、1も2もなく、飛びついたことがあります。ロス→サンディエゴは、30人乗り位の、エンブラエル製のプロペラ機(多分レプシロ)という珍しい経験をしました。

 そういえば、成田のチェックインカウンターも、US式に、X線検査なしになりました。
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[本日の御託]
 今回の出張は、比較的ぎりぎりに決まったためもあり、いつもより少し後ろの、主翼のちょうど上辺りの席でした。機材はエアバスA330でしたが、主翼のリベットがぱっと見るとないように見えます。よくみれば、リベットがあるのですが、かなりフラッシュサーフィスになっています。燃費向上には意味があるのでしょう。と、「飛行機、大嫌い」な割にはつまらんこともチェックしている、ワタシ...



(自分に)お疲れちゃん

 とりあえず、仕事は終わりました。ちょっと緊張するというか、気を使う一日で、ホテルに戻ったら、気が抜けて「へにょへにょ」に。
 ホテルの部屋のミニバーのミネラルウォーターが補充されていない。イラっとするが、フロントに文句を電話をするのも大人気無いように思い、オレンジジュースを飲んだら、ちょっと気持ち悪くなった。

 なんか日本ではすごい物が売られるような...よく、デコーダチップが手に入ったものだ。
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[本日の御託]
 帰りの飛行機のオンラインチェックインをしたら、SFO→SEA→SFO→NRTという経路が出てきた。LAX経由とかなら、ワカランでもないが、これ本当に選択できるのだろうか?

IDFにて、その4 「NetBook」って… orz

 大体において、日経の雑誌ってどうしてああなんだろう。「大人のロック」なんて、「おまえなぁ、ちょっとそこへ座れ」って感じだし、「日経トレンディ」なんてタイトルをみただけで、「トレンディ(死後)」。日経ウーマンとか、「女性自身」の方が面白いぞっと。
 ま、新聞は日経とってるけど、さすがに「産経」ってワケに行かないし、かといって「朝日」はなぁ...てんで、とどのつまり、新聞の勧誘が来たときに断りやすいから(大笑)って理由である。

 のっけから、IDFに関係のない話題で恐縮だが、IDFにもいわゆる「NetBook」みたいなものがいっぱい展示されていた。日本製もSharpのWillcom D4のほかいくつかあったのだが、大半は台湾製で、「日本よ、どうした!」と国粋的なところはまったくない私でも思うわけです。
 で、やっと日経トレンディなのだけど、戸田覚というひとがこんなこと書いてます。まあ、この人の書いているものは普段はあまり同意できるともいえないのですが、この記事は大体同意なので、まねして同じこと書くのもなんなので、代わりに引用。

 で、もう少し、深く考えるといろいろなことが見えてくる気がする。
 Atomでなんかまともなことをやろうとするのは、そもそもおかしい。そのとおり。でOSもXPをつける。じゃあ、なんでOS無しのモデルはでねえんだよ!Linuxならもっと「軽く」できる可能性はある。だれかそれをメーカーに言えよ!ったく。

 こんなもの「正常進化」なはずないでしょ。本末転倒。Netに繋がっていることが重要なのではなく、Netに繋がっていないコンピューターは、価値半減なのだから。強いて言えば「クラウド・コンピューティング」時代への胎動だな。そのためには、ネットのインフラも含めてまだまだだけど。

 D4もなんでVistaかな...Vistaのありがたみもわからないではないが、Windows MobileとかAndroidだったらきっとすんごく「サクサク」だろうに。マイクロソフトのジレンマか。

 日本のお家芸のはずの、この手のものが、台湾製として市場にでて話題をとる。日本のメーカーの(もちろん相対的に)「凋落」なのだろう。日本のメーカーはこれから、NetBookを出すつもりのところもあるそうだ。ま、止めはしないけど、どうせブームでおわりじゃないかな。
 インテルに「騙されている」とは言わないけど、インテルだって、作ったAtomを売らなきゃならんので、その売り方の提案というか、いろいろ考えたなかのひとつが、NetBookなり、NetTopなのであって、それに乗るだけでは安易っつうか、工夫ないよな…

 いまから商品化するなら、敢えて逆張りで、1.2Kgくらいあっても良いから、15インチ液晶でできる限り高精細度のもの、1500x1000くらいのものをどこか出してくれないかな。値段は5万円台。そしたら買いたい(むりか)。

[本日の御託]
 今回の宿は、会場近くのMarriottです。仕事で$250/night超のホテルは10年ぶりくらいかな。本当に久しぶり。でも、大したことはありません&古い。
 エレベーターで、ロビーに降りるとき途中階で、止まるのですが、誰も乗ってこないことがよくあります。6機あるエレベーターの管制システムが古いのだろう、とヘンな関心をしてしまいます。



IDFにて その3 USB3.0は?

 なかなか規格がファイナライズしない、USB3.0ですが、IDFのショーケースには驚いたことに、デモをしている会社がありました。話を聞いてみると、PHYは無し。デジタルのHOSTとDEVICEをパラで対向しているだけでした。ベンチャーにありがちな「フライング」ではありますね。それでも、ファイル転送が300MByte/Sec以上でていたようです。

 USB3.0自体は、個人的にはいわゆる「FastSyncAndGo」以上の有効なアプリが出てこないと普及しないのではないかと、ちょっと懐疑的ですが、これだけの速度が出るならSATAの置き換えにも使えます。もっともSATAは今6Gbpsをやろうとしています。(HDDは全然追いつきません。苦笑)

 夜になって、会議(あまりいい内容ではない)を終えて、後始末にメールを2~3通書いたら、11:30になってしまいました。6時前に軽く食事はしたのですが、なんか暖かいものでも食べないと寝られそうもないので、出かけました。
 こちらは意外に夜が早く、まともなレストランは10時くらいまでしかやってません。ユニオンスクエアあたりまで行けばあいている店はあるでしょうが、ホテルの近くでは、Jack In the Box(「マック」より不味いハンバーガー)、デニーズ(行きたくない理由はいろいろとあるが、書くとながくなるので省略)くらい。アメリカの映画に出てくる安食堂みたいな、「何とかダイナー」で、フィッシュアンドチップス、チキンスープ(しょっぱ過ぎるが美味しかった)、ビール のしけた夜食。

[本日の御託]
 IDFは明日は朝一から、「ウォズ」の基調講演があるのですが、別の会議があり聞けそうもありません。  orz
ま、仕事第一ということで...



IDFにて、その2 Nehalemの実力は

  IDFのインテルのNehalemをたくさんデモってたブースの端っこで、TMPGEncを使って、C2Q Q9650とPen4(モデルは忘れた)での比較をしてました。ソースは1440x1080pの1分30ほどのMpeg2(VBR).これをMPEG1にコーディングしてました。Nehalemの詳細(クロック等)は教えてもらえませんでしたが、Nehalemで1分4秒、Q9650で1分50秒,Pen4は3分以上かかっても終わってませんでした。
 NehalemはHyperThreding(HT)をサポートするので、TaskManagerには8個のCPUが見えます(ということは4コアなのでしょう)。
 このとき、CPUの使用率は大体70%前後でした。この使用率であれば、理論的には、CPUコアを1つ止めて、「TurboMode」(ベタな名前ですね~、笑)の方が有効な気がしますが、そうはなってませんでした。
 なお、Turboモードはともかく、使用してない部分の電源を切る技術は、携帯機器用のLSIではそれ程珍しい技術ではないです。がんがれインテル。

私は、CeleronからいきなりC2Dになってしまったので、HTのときTaskManagerがどのように表示するのかよく判ってません。HTへの私のHTの理解が正しければ、有り無しは全体の性能への影響はぜいぜい2~3割増と思います(正しいっすかね?)

 ま、大雑把に言って、Q9650の70%くらいの性能UPですかね。

ということで、昼休みリポートでした...
[本日の御託]
ところで...
実は、最初にブースに行ったとき誰もいなかったので、TMPGEncをちょっといじって、WMV9Advanced,2PassVBR、画質最高、でどれくらいエンコーディングにかかるのか見てみました。ブースの担当のインテルのお嬢さんが戻ってきてしまい、「勝手にいぢらないでね(*`Д´)」と怒られてしまい(えへへ)、コーディングを完走させることはできませんでしたが、おそらく実時間(実尺)の10倍くらいでしょう。エンコーディング中のCPUの使用率は40%前後でした。いずれにしてもMicrosoftにがんばってモラワネバ。
 日本に帰ってから実験する必要がありますが、我が家のQ6600に比べると、3倍以上かもしれません。Q6600では、CPUの使用率は大体65%だったと思います。



IDFにて

 実は、今サンフランシスコ(シリコンバレーではなく)にいます。ほかの仕事にかこつけて、インテルのデベロッパーフォーラムに参加しているのですが、例によって日本から仕事が追いかけてきています(サイテー)。

 会場のすぐそばのホテルに泊まっているのをいいことに、ぎりぎりまで、仕事をして会場入りしたら、Larrabeeのセッションは満席で入れませんでした。Nehalem のセッションも満席。ならばと、Atomの方へ行ってみましたがこっちはもっと混んでる(サイテー)。
 まあ、限りなく「個人的シュミ」ですから仕方ありません。
「Nehalem」の展示されているダイ(4コアのようです)の写真をみると、C2Dよりも2次
キャッシュの割合(面積比)が減っているように見えますね。

 PCIe Gen3は8Gで、8Gbps/laneの転送を実現(8b10bをやめK-codeというのを使うそうです)、(やっと)atomic read-modify-writeを実装。(これはGen3ではありませんが)、SR-IOV用のユーティリティとかを2008Q4に用意するそうです。Virtual OSでゲストOSでのI/Oリソースの扱いが容易かつフレキシブルになると良いですね。一気にVirtual OSの利用が進む可能性もあります。

 昼食はサンドイッチのセット(サンドイッチ+パスタサラダ+ケーキorクッキー+りんごの
こちらでは、よくあるパターン)でしたが、激マズ(笑)。心の中でお百姓さんと作った人にお詫びしながら、残してしまいました(リンゴとパスタサラダのみ完食)。
 それよりも、座るところがほとんどないので、皆(私も)床に座り込んで食べてました(サイテー)。特に女性はお困りのことだったでしょう。お金とってやってるイベントですので、もう
ちょっと考えて欲しいものです。
 「おやつ」に出てたポップコーンは美味しかったです(マズくしようがないですけど)。

 というわけで、全然IDFのリポートにはなってませんね。詳細はその手のニュースサイトを観て下さい(笑)

[本日の御託]
ZOTAC nForce 630i-ITX
これめちゃめちゃ惜しいですね。LANが1Gだったらいいのに・・・。まあ、オーディオ出力
(インテル以外にDolby 5.1ch対応のデジタル出力つきは見たことがありません)の問題もあるので、やっぱりDG45FCですか・・・。日本に帰ったらもう少し真剣に考えましょう・・・


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まとめ

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