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ルーターが死んだ(っぽい)

どうも、ルーターがお亡くなりになったっぽい。orz

NECのAterm 7800Hというルーターを使っているのだが、調子が悪い。先週の金曜日の朝、最初ファイルサーバーが見えなくて、サーバーがこけた(ubuntu8.10+VMPlayer上でXPを動かしているのだが、X-Window&VMPlayerが時々死んでしまう。Sambaは生きている)と思ってリブートしたがダメ。よくよく調べるとネットワークが自分の部屋においてあるすべてのPCから見えていない。リビングのPCからも見えない。
ということで、ルーターかそのすぐ下手のハブがおかしいらしい。どうも、DHCPサーバーからアドレスが割り当てられないらしい。この時点で復旧をとりあえずあきらめて、録画に関連しているPC3台のIPアドレスをとりあえず固定にした。

帰宅してから、確認するためにノートPCとLANケーブルをもってルーターやハブ周りをうろうろするが、問題は再現せず。しかたないので、あやしいハブをパスする形に配線を変更して様子を見ることにする。

日曜日の早朝に同じ現象がでて、ほぼルーターと断定。しかし、無線ポートは問題なく、どうも有線ポートだけおかしくなるらしい。なんとなく無線の方が信頼性低そうなきがするので、不思議な故障モードな気がするが、よく考えてみると有線ポートはハブを含んでいて、ハブはどうせ安物のASSPだろうから、むしろ無線ポートに使われているだろうNECのASICの方が信頼性は高いのかな・・・

とりあえず、ノートPCはWAN側に出られるので火急的な対応はいらないが、修理するよりは買いなおすことになるだろう。問題は旧モデルのb+gにするか、b+g+nのモデルにするか・・・ 悩ましい。
物入りよのう・・・

 



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